自分顔分析☆自分史上最高の顔へBABYSTEP♡

第一印象のイメージはよく外見からと言われますが、その外見の中でも「顔」は重要な印象を与える部位になります。

「顔」といっても美人かブサイクか、なんてただのその人個々の主観であって、好みだって違うはずですが、印象がいい、悪いという判断はそんなにずれないはず。

 

だからこそ第一印象の見え方は、大切であり、どう見せるか、はどうありたいか、にも直接関わりますよね。

 

目が小さい、大きい、鼻が低い、高いなんかのコンプレックスは誰しもがあるでしょうが、

じかし実際顔の寸法を測ってみると、日本人の顔の大きさは、ほとんどさほど変わらなく、

自分の顔を客観的に見ることが不可能、いうところからのコンプレックスが生まれ、

その思い込みからますます顔に日々力が入り、筋肉のはりやたるみ、しわから、

ますますバランスが悪くなることも多々あります。

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美容業界に入ってで初めて習ったメイクメソッドの「鎌田塾」では、

人の顔は感情で絶えず変化し、生活と心理状態で良くも悪くもなる。

傾向は6分類できると教わりました。

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一般的に言われる顔の黄金比から、各顔のパーツ配置がどうズレているかで、分類され、

全体が中心による内心顔、

鼻から各パーツが外側に離れた外心顔、

上に集中する上心顔、

下に集中する下心顔、

各パーツの端が吊り上がる上方心顔、

反対に下がる下方心顔。

 

 

何かに集中したり悩みを抱えてることが多いと「内心顔」

…このタイプの顔は小さく錯覚します。神経質に見られがちかも。

 

何かに失望したり、気の抜けた状態が続くと「外心顔」

…このタイプの顔は大きく錯覚します。おおらかに見えます。

 

過度な頭脳労働をする人は「上心顔」

…このタイプの顔は、顎が張って面長に見えるかも。

 

何かに耐え続けていると「下心顔」

…このタイプの顔は、童顔に見えやすいです。

 

いつもイライラしたり、怒りっぽい人は「上方心顔」予備軍に。

…このタイプの顔は知的に見えますが、傲慢にも見えがち。

 

悲観的な人に多く見られるのは「下方心顔」

…このタイプの顔は頬が張って見えがち。

 

いかがですか???思い当たる節があれば、老化のもとにもなる、

感情に支配される顔の力、抜いて、お顔の優しいマッサージでリラックス、

呼吸をゆっくりして、日々「自分史上最高の顔」をキープしては?

 

そしてその「自分史上最高の顔」から見た配置で改めて顔分析♪

タイトルなし

 

ご自分の顔は何傾向?どんなイメージに見られてる?

自分を知って、なりたい姿に近づける。

 

まずは力を抜いて。

 

次回はそれから、メイクでの錯覚法をお伝えします!!!

 

 

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